部下の主体性を引き出したい、主体的に動いてほしいと思う時のファースト・ステップ

「部下に主体的に動いてほしい」「もっと自分で考えてほしい・・」と思ったことはありませんか? コーチングで経営者やマネージャーのお話を聞いていると、よく出てくるテーマです。 主体性の意味 この「主体性」「主体的」というのは、そもそもどういう意味なんでしょうか? 『7つの習慣』には下記のように書かれて... →続きを読むにはこちらをクリック

ムダな反応をしなくなれば人生はラクになる 『反応しない練習』と『7つの習慣』

反応が悩みを作り出すのであれば、反応しなくなれば、どれほど人生はラクになることでしょう。 反応はどうして起こるのか 反応しそうになった時、反応せずに選択していくには何を基準にするといいのか について知りたいと思いませんか? 実はそれについて詳しく書かれた本があります。 『反応しない練習』と『7つ... →続きを読むにはこちらをクリック

仕事や人生がうまくいかないとき『7つの習慣』に学ぶ原則

部下が思い通りに育たない 子供が心を閉ざしていてうまく話し合えない やることがいつも一杯で、早く早くとせき立てられているようだ など うまくいかない事に頭を抱えている方は少なくないと思います。 『7つの習慣』では、自然界に存在する引力の法則と同じように、人間社会にもまた原則があるとしています。 ... →続きを読むにはこちらをクリック

自分を責めて頑張りすぎるあなたに『セルフ・コンパッション』

疲れているけど、がんばらなきゃ、やらなきゃ。 私がしっかりしなくちゃ会社が(家庭が)回らなくなる・・・。 こんなふうに、自分を甘やかしてはいけないと自分を責めてしまうことはありませんか? もう充分頑張っているにもかかわらず 自分に常に批判的になっている 焦りや不安がある 自分の興味や関心に蓋を... →続きを読むにはこちらをクリック

外的刺激に反応するのではなく、一時停止をして選択をするための方法

他者の気になる一言、さまざまな変化など、何かと外的刺激が多い毎日です。 刺激に反応し続けていて、頭の中はいつも忙しく、関係性が気になったり、将来に不安を感じる人も少なくないかもしれません。 そこから抜けて自分軸に戻り、安定した気持ちでいるにはどうしたらいいのでしょう? ■刺激と反応の間には選択のス... →続きを読むにはこちらをクリック

信頼関係を築く部下への仕事の任せ方

・期待通りに仕事をしない部下についカッとなってしまった ・カッとなってしまい余計なことを言ってしまった ・そんな自分が情けない ・部下が期待通りに仕事をしてくれて、かつ私も穏やかに話せるようにするにはどうしたらいいんだろう? こういうとき、どうすると解決できるのでしょうか?   解決の鍵は... →続きを読むにはこちらをクリック